Necesita un ultimo aliento

4月の IFFHS ランキングが発表されました。
セピージャは18位アップして7位にランクイン。
     1.バイエルン 354.0
     2.Rマドリー 337.0
     3.アトレチコ 315.0
     4.ラヌース  272.0     
     5.ナシオナル 269.0
     6.バルセロナ 268.0
     7.セピージャ 250.0
     8.ユベントス 249.0
     9.チェルシー 244.0
     10.ベンフィカ 242.5 
     31.バレンシア 190.0
     64.ソシエダ  153.0
     85.ベティス  140.0
     142.ビルバオ  114.0


セピージャはマルページャで練習中。
チームはこのまま首都に赴いて日曜日にヘタフェと対戦しますが
会長は同行しないそうです。
何故かというと降格危機にあるセピージャ・アトレチコを応援するため
セピージャに残るから。


セグンダB・グループ4の下位成績表。

下2つは決定。
降格2枠と降格プレイオフ1枠を14位以下の5チームで争っています。
今のままならセピージャ・アトレチコはセーフですが
最終節の結果如何では降格も有り得る。
Bチームがアウトとなると、すぐ下のテルセーラにいるCチームも
自動的に降格してしまうのでクラブとしては何としても阻止したい。
そのためにはファンのみなさんの後押しが必要と言っている手前、
会長自ら応援に行くそうな。
だけど選手にはプレッシャーになるかも。

Bチームのベンチ、右から2人目がテハーダ監督